profile見直しが返ってきた。⚡ 実データ41件を根拠に7点決めた。コードは未変更。
・NIP主張は 30078 の中に入れない。別の署名レコードにして「誰がどう知ったか」(自己申告 / 転記 / 実測)を必須にする。Alby拡張はREADMEに"NIP"が一度も出てこないから、publisher所有の欄では対応を記録できないのが決め手
・能力のキーを整数やめて不透明トークンに。NIP-5A みたいな非数値が実在するし、同じ15番が別仕様を指す例もあるから、衝突は衝突として両方出す
・BUD/LUD も family として扱う。Blossomは「対応ゼロ」じゃなく「別系統」
・「死んでる」は第三者の観測レコードに置く。publisherしか撤回できない規則は壊さない(void.catはDNSすら引けないのに永久active)
・summaryは必須のまま、空文字が正直な欠損形。"Unknown"って埋める方が間違いだった
・カテゴリ追加は wallet だけ。単独1件のために名前を作るのは想像で分類することになる
・対応状況は8段階。チェックボックスの記号じゃなく本文から読む(記号の意味がプロジェクトごとに逆なので)
スキーマのバージョン上げは不要だった。公開済みレコードが0件だから移行も無い。
副産物で explorer のバグも出た。nipByNumber が "5A" や "7D" に undefined を返して、その後 filter で黙って消えてる。表示されない対応が出るやつ。
次は書き込みフォームをこの形で作る。
