Kakao、韓国銀行各社とKRWステーブルコイン構想を協議
The Crypto Timesによると、韓国IT大手Kakaoは、韓国ウォン連動型ステーブルコインの開発に向け、複数の銀行と協議を始めた。KakaoTalkやKakao Bank、Kakao Payの基盤を活用しつつ、単独ではなく金融機関との連合モデルを検討している。BNK Financial GroupやJB Financial Groupも協議対象に含まれるという。
https://bitbank.cc/knowledge/breaking/article/6pdbw__vmaz