「被害者ポジションを手に入れて好き放題やってる」「正義のためなら何をしてもいいのか」
みたいなことを言われてる。でも結局、問題なのはあの弁護士の個人的感情でしょう?もちろん弁護士にも個人の尊厳があることはわかる。でも法的にそれに対抗するとかならともかく、元依頼人との感情の拗れをああやって公にすることは正しいのかしら。そもそも映画出演自体には許諾していたようだし。ほかの許諾問題は解決してるようだし(東京新聞の望月衣塑子はデマ記事書いてたけど)
「恩を裏切った」「信義に背いた」みたいな感じでこぞって彼女を叩き出してるの、マジでムラ社会っぽいね