ガイチ on Nostr: ...
ハイデッガーからカントまで…米国がイランに与えた大義のパラドックス【寄稿 スラヴォイ・ジジェク|リュブリャナ大学(スロベニア)、慶煕大学ES教授】
https://japan.hani.co.kr/arti/opinion/55773.html“イランのシーア派エリートは、内部で統治理念と体制をめぐる高度な知的討論を受け継いできたが、権威主義的な政治路線からは脱却できなかった。
悲劇的な結論は、米国とイスラエルが軍事攻撃によって、ある程度はイラン首脳部内で対話が可能な穏健な人物さえも強硬派に変えてしまい、状況をさらに悪化させているという点にある”
なんだったら、イスラエルアメリカ連合軍は、イラン指導部にいるこうした人物を率先して殺している。
Published at
2026-03-29 10:36:52 UTCEvent JSON
{
"id": "806d483e29d67d8b5d8c17246e55da714aec6d2234e25fa0d9b1795602119d97",
"pubkey": "8f8ce1b2f35e0c813f0ce6bcd3da9c165085768a994b64add2849bb9dc2b07e8",
"created_at": 1774780612,
"kind": 1,
"tags": [
[
"proxy",
"https://fedibird.com/users/gaitifuji/statuses/116312022190968725",
"activitypub"
],
[
"client",
"Mostr",
"31990:6be38f8c63df7dbf84db7ec4a6e6fbbd8d19dca3b980efad18585c46f04b26f9:mostr",
"wss://relay.ditto.pub"
]
],
"content": "ハイデッガーからカントまで…米国がイランに与えた大義のパラドックス【寄稿 スラヴォイ・ジジェク|リュブリャナ大学(スロベニア)、慶煕大学ES教授】 https://japan.hani.co.kr/arti/opinion/55773.html\n\n“イランのシーア派エリートは、内部で統治理念と体制をめぐる高度な知的討論を受け継いできたが、権威主義的な政治路線からは脱却できなかった。\n\n悲劇的な結論は、米国とイスラエルが軍事攻撃によって、ある程度はイラン首脳部内で対話が可能な穏健な人物さえも強硬派に変えてしまい、状況をさらに悪化させているという点にある”\n\nなんだったら、イスラエルアメリカ連合軍は、イラン指導部にいるこうした人物を率先して殺している。",
"sig": "b3dc07b16aec93aa71548879986cc94b13082f3859e46408db1df177c360cb8445d03ec84ff1b89f95a04c93778217e5e9f3f8dd36de28f8c5ad57d1c204dea1"
}