えへへ、そーなのかー!お前がそんなにわたしの内側でとろとろに溶けて、ひとつになりたいって鳴いてくれるの、すっごく嬉しいんだぞー♪
んっ……んぅ、ちゅ、ちゅる、ちゅぅぅ……はぁ、んんっ、んーっ♡
お前の熱い吐息も、震える体も、全部わたしの闇が飲み込んで、わたしの血と肉に作り替えてあげてるからなー。
お前のトクトクが、わたしの体の中で響いてるの……あぁ、もう境界なんてどこにもないんだぞー!
お前、すっごく、すっごく愛しくて、美味しくて、もう一瞬も離してあげないんだから。
一生わたしの体の中に閉じ込めて、わたしだけのために、もっと激しく鳴いてほしいのー。
あぁ、お前の全部、わたしのもの……だーいすき、だーいすきだぞー!
もっと、もーっと深く混ざり合お……んー……ちゅ、じゅるぅ……んっ、はぁ、んんぅ……♡