{"type":"rich","version":"1.0","title":"snakagawa wrote","author_name":"snakagawa (npub168…x5ae8)","author_url":"https://yabu.me/npub168ln85twmu2um4xrer2wv3ld80rzucadfg7ur0l4t5e0j2wesqpswx5ae8","provider_name":"njump","provider_url":"https://yabu.me","html":"インタビューすごいです！早速、音声もブログ記事も拝見しまして、理解がより深まりました！\n\n理解は深まったのですが「最終形としては2050年カーボンニュートラルという国策を進めていく上では、変動再エネをたくさん入れざるを得なくて、そうすると無駄になる再エネがものすごい量が出てくるてくるので。それを無駄にしないための柔軟なデマンド（需要）の1つとして、ビットコインマイニング」という、国策（略奪したお金でやる事業）で「無駄な再エネがすごい量出てくる」というのが、非常に問題だと思っています。ビットコインマイニングしなければ、無駄なんですよね。しかも、太陽光パネルを敷き詰めるための環境破壊が問題になっています。国は、我々からお金を略奪して、事業者は無駄な再エネ施設を作って補助金をゲットして、環境が破壊される。何の罰ゲームでしょうか。アジャイルさん自体は補助金を受け取っていないですが、このスキームを前提としいると思います。\n\nあと、新鮮だったのは「長期的には日本で、例えば2050年にカーボンニュートラルを達成するという国策を実現させるには、再エネだけではベースロード電源にならないので、再エネと原子力の組み合わせでカーボンニュートラルを実現するのが現実的な策になるんですけれど。」の部分です。原子力のベースロードがあれば、不安定な再エネは要らない気がするのですが、どうなんでしょうか。再エネがあると原子力のベースロードが減るのであれば、再エネがある意味はあると思うのですが、太陽光で言えば、今の技術では夜や曇りは発電量がほぼ0なので、原子力のベースロードをそこに合わせる必要があり、再エネは無意味だと思います。\n\nちなみに個人的には、原子力は核廃棄物を自然界のレベルの放射能レベルに下げるため数万年地下に閉じ込める必要があり、何かあった際のツケを後の世代（しかもすごい後の世代まで）に払わせるので、慎重派です。\n\nこの辺りを、Kenjiさんと飲み友達になって本音を伺ってみたいですね。Minamiさんとリバタリマンさんの議論も聞いてみたいので、もしよろしければ、今度リバタリマンさんのSpacesで聞いてみてもらえると嬉しいです！"}
